暗殺未遂により『習近平が病院に緊急入院する』情けない展開に。負傷疑惑まで囁かれている模様

◆北京301病院に「腹痛」で入院した習主席 – 澁谷司

今年(2017年)12月24日、

習近平主席が、中国人民解放軍

総医院<総合病院>

(通称、北京301病院)に、

検査のため緊急入院した。

度重なる暗殺未遂のため、

 

「腹痛」

 

を起こしたと伝えられる。

周知の如く、習近平・王岐山

コンビは、

 

「反腐敗運動」

 

に名を借りて、

 

“主敵”

 

の江沢民系

 

「上海閥」

 

を徹底的に痛めつけてきた。

王岐山・前中央紀律検査委員会

主任は、27回(?)の暗殺計画

をくぐり抜けたツワモノである。

 

王の場合、あたかも政敵による

暗殺計画を未遂に終わらせるのを

楽しんでいるかのようだった。

 

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