中国主導の国際事業が『次々と工事中止に追い込まれ』親中国家に裏切り続出。実態がバレ始めた模様

中国の習近平国家主席の肝いりで

始まったユーラシア大陸全土や

南シナ海、インド洋からアフリカ沿岸

までを結ぶ巨大経済圏構想

 

「一帯一路」

 

 

プロジェクトで、パキスタンやネパール、

ミャンマーといった親中国家で

進められていたダムや道路などの

大型建設計画が次々と工事中止に

追い込まれていることが明らかになった。 

その総額は分かっているだけで

760億ドル(9兆2800億円)にも

達している。

 

米国の海外向け放送ボイス・オブ・

アメリカ(VOA)が伝えた。 

 

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