『日本式共同体の存続は韓国のおかげ』と阪大教授が”嫌韓の無意味さ”を訴え。嫌韓派は自己矛盾で○ぬ

韓国人を嫌う日本の

 

「嫌韓流」

 

は不定形的で自己矛盾的なので

自己嫌悪に結びつく可能性が

高いという指摘が出た。 

安岡健一、大阪大学教授は建国

(コングク)大アジア・

ディアスポラ研究所と大阪大学

大学院文学研究科の共同主催で

9日午後2時、ソウル広津区

(クァンジング)の建国大学

常虚研究館106号で開かれる

「人の移動と外国人嫌悪」

 

を主題にした国際学術大会で

このような主張を含む論文

 

「二つの嫌悪-嫌韓と世代間

 格差に関する試論」

 

を発表する予定だ…

次ページへ続きます

関連記事