韓国軍の斬○部隊が『やる気0の泥沼ぶり』を暴露され瀕死状態に。お笑いクオリティを存分に発揮

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)

朝鮮労働党委員長に対するいわゆる

 

「斬首作戦」

を行うため、韓国軍に先日新たに

立ち上げられた特殊任務旅団が

複数のハイテク兵器を確保できる

見通しとなった。

 

6日に国会で可決した来年度の

国防予算は43兆1581億ウォン

(約4兆4200億円)だが、その

内訳を見ると同旅団専用の装備

や物資、被服など11品目に

65億7600万ウォン

(約6億7300万円)が配分されて

いた。

今回新たに導入される装備は例えば

建物の内部や壁の向こう側など、

見えないところに隠れた敵を透視

し探し出す装置やレーダー、また

銃声や大きな爆発音の中でも無線

などをやりとりできる遮音ヘッドホン、

敵を殺害した直後に生死を直ちに確認

できる生体認識機などがある。

旅団そのものは当初の計画よりも

2年前倒しで設置されたが、その際、

作戦の遂行に必要な兵器を確保できず

 

「形だけの斬首部隊」

といった指摘を受けてきた。 

 

次ページへ続きます

関連記事