中国の友好国が『露骨な”中国切り捨て”を始めて』一帯一路が崩壊寸前。次々と離脱している模様

2017年12月4日、米華字メディア・

多維新聞は、中国が主導する

広域経済圏構想

 

「一帯一路」

 

について

隣国が次々と離脱し、

    重大な困難に直面している」

 

と伝えた。


パキスタン、ネパール、

ミャンマーの3カ国はこのほど、

中国が計画していた大規模水力

発電所3カ所の事業中止を発表

した。

これは総額200億ドル

(約2兆2500億円)規模の大型

プロジェクトだ。

 

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  • コメント

    1. 2017/12/06(水) 14:52:44

      自民党の政治家で、AIIBに加入してはどうかという政治家がいますが、中国に行って完全に中国のハニートラップにかかってしまったバカな政治家がいますよね。三階とか四階とかいう政治家ですよ。

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