ベルリン・フィル韓国公演で『前代未聞の大惨事が発生して』関係者が赤っ恥。顔から火が出るほど恥ずかしい

2017年11月28日、韓国・

聯合ニュースは、ベルリン・

フィルハーモニー管弦楽団

と韓国の若きピアニスト、

チョ・ソンジンの共演が

実現した先の韓国公演で、

ある

「大惨事」

 

が起こっていたと報じた。


今月19日、ベルリンフィルの

訪韓公演がソウル・芸術の

殿堂コンサートホールで

開かれた。

タクトは常任指揮者

サイモン・ラトル、ピアノは

チョ・ソンジンでラヴェルの

ピアノ協奏曲ト長調が演奏され

たが、第1楽章の終了後、突如1階

の客席から機械音が鳴り響いた。

 

たった今終わったばかりの演奏を

録音した音だった。

第2楽章に入ろうとしていた指揮者

とピアニストは、機械音がやむまで

しばらく待つことになってしまった

という。 

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