『中国は日本の妨害だけが目的だった』とインドネシア高速鉄道が末期状態に突入。事業が白紙に戻る寸前に

2017年9月7日、

インドネシアメディアによると、

中国に発注した高速鉄道計画

(ジャカルタ―バンドン間・約140Km、

 2019年開業予定)

について、計画自体を白紙に

戻すべきだとの声が再び強まっている。

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