当確報告で稲嶺事務所が『空気を完全に凍りつかせる』凄絶な光景に。茫然自失になって言葉を失う → 知事死相でてますやん…

激しい選挙戦を繰り広げた沖縄県

名護市長選。

 

約3400票差で新人候補に

敗れた無所属現職の稲嶺進氏=

民進、共産、自由、社民、沖縄社

大推薦、立民支持=は4日夜、

「名護市民の選択の結果なので

 真摯に受け止めないといけない…」

 

と言葉を詰まらせた。 

 

稲嶺氏は4日午後10時半ごろ、

事務所に到着した。

駆け付けていた翁長雄志沖縄県知事

と笑顔で握手を交わし、

集まっていた支持者らに手を振った。

 

しかし、会場から挙がったのは

歓声ではなく、悲鳴だった…

 

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